メッセージ
あなたのそばに、いつでも相談できる保険の専門家

保険は目に見えない商品で分かり難いもの。
その内容は証券に記載されているだけで、放置されがちです。
保険の有用性が発揮される場面は、事故が起こった時です。
いつどこで起きるのか分からない災難から守るため私たちは提案します。
皆さんの将来を考えリスクに見合ったアドバイスを心がけます。
どんなとき保険が必要なのでしょうか?
突然のアクシデント等により、大きなお金が必要になった時、生活や経営が一気に窮します。
保険で大きなお金(損害額)を肩代わりすることができます。
- 例えば、大きな事故があって、突然の多額の支出があれば家計が破綻してしまいます。
- 例えば、火災があって住まいを失うと、新しく家を建てなければなりません。
- 例えば、ご主人が亡くなったら、収入も途絶えてしまいます。
多くの方々が拠出したお金で、被災に遭った方を救います。
保険は、人類の知恵の結晶です。
加入している保険内容をご存知でしょうか?
私たちが生活を送る上で、様々なリスクがあります。
- 自動車事故に備える。
- 火災や落雷、水害、地震などに備える。
- 突発的なケガに備える。
- 物の破損に備える。
- 入院に備える。
- がんに備える。
各家庭によって家族構成も違い、お住まいの環境も違います。もちろん、考え方も違います。
時間の経過に従ってライフプランも変化します。
今の生活と保険が合っているか、ムダはないか、足りないものはないか、
定期的に見直してみましょう。
経営のリスクヘッジしてますか?
物的にも、人的にも大きな損害に発展する可能性が大きく、多くの方の人生を左右します。
会社経営にも保険は欠かせません。
- 工事中に第三者が被った損害に備える。
- 火災や自然災害等による休業に備える。
- 従業員の工事中のケガに備える。
- 退職金を準備する。
- 事業承継に備える。
多くのリスクに保険で準備しておくことは、社長、役員や従業員およびその家族も守ることになります。

